映画の最近のブログ記事
2010年10月 3日
映画 ジュリー&ジュリア
こんばんわ。utomoです。
映画ジュリー&ジュリアを観ました。
これは実話のお話なのだそうです。
旦那の転勤で、アメリカ人のジュリア(メリルストリープ)はフランスにやってきた。
ジュリアは料理や食べるのが大好きで、やがて旦那の進めで、料理学校に通い出す。
そして、アメリカ人向けにフランス料理本を書き始める。
時代はすぎて、現代へ。ジュリーは、何かを達成したことがない30代の女性。
何かを達成したいと旦那に相談したら、ブログを始めようということになる。
そのブログを何について書くか?と迷った後に、好きなジュリアの料理本に載っている全レシピ524を1年で挑戦するブログをやって見ることに。。。
さてさて、どうなるか?
は見て見てください。
どちらの旦那もいいコメントをして、
2人の女性が上手く行くのを助けているのが印象的。
また、自分のやりたい事は、いつでもはじめられる。
そして継続は力なりという事を感じたました。
それにしても、メリルストリープは、どんどん素敵な女優さんになりますね。
2010年6月13日
かいじゅうたちのいるところ
映画「かいじゅうたちのいるところ」
●公式サイト
http://wwws.warnerbros.co.jp/wherethewildthingsare/#/Splash
上記のサイトのムービーみて、雰囲気好きでしたら見てほしい作品。
映画見たい方は、以下、感想を事前に見ない方が楽しめるとおもいます。
●感想
マックスという少年が、気持を整理できず、伝えたいことを表現できない葛藤から
一度逃げてしまうのだが、「かいじゅうたち」との生活の中で成長し、自分で解決するには
どうしたらいいのかというところに向き合い進んでいく姿が、言葉ではなく映像として
伝わってきたとてもいい作品。
あの「かいじゅうたち」の世界観も含め好きな作品になりました。
## あの「かいじゅうたち」がよくできてる。そのあたりにいそうな気さえする違和感のなさはすごいです。
2009年5月 4日
男前観たさに...
和龍famimiです。
男前。ジョージ・クルーニー観たさに
バーン・アフター・リーディングに行ったんだけど。
正直、
もうちょっと、どないかならんかったのかいなー。。。
広げるとか。
むちゃぶりするとか。。。
と、映画館まで来たのにガッカリ。
相方は、折角、映画館まで来たのにコレで帰りたくないと云わんばかりに
「もう一本観よかー」という始末。
とっても気持ちはわかるけど、今日は撤退しましょ。
と、なだめておいて
自分は独りおうちでサクっと(←鬼)
「エリザベス:ゴールデン・エイジ」観たさに、その前フリの為に借りた「エリザベス」を観て口直し。
いやァ。ケイト・ブランシェット美人だねー。
2008年5月 5日
恋愛適齢期
和龍のutomoです。
GW後半2日目は、映画を2本見ました。
・ルパン三世 カリオストロの城
TVでやってるのを録画していたものを見ました。
やっぱりルパンは最高です。
銭形警部の最後の台詞がかっこいいんです。(^^)
・恋愛適齢期(オススメです)
ダイアン・キートン、ジャック・ニコルソンの
知的な言葉での駆け引き、コミカルな動き、
(ジャック・ニコルソンがお尻丸出しのシーンなどすごく面白いです。)
それでいて、内面を描く静寂なシーンが見ものです。
色々な味のある面白い映画で、「恋愛適齢期」という邦題も見事で、
おすすめの映画です。
ジャック・ニコルソンはこの映画で、ブルドッグに
にてるなぁと思いました(笑 失礼ですね(^^))。
~映画の概要は以下のページに任せます
よかったら見てみてください♪~
http://www.cinematopics.com/cinema/works/output2.php?oid=4602
54歳のバツイチ劇作家、エリカ(ダイアン・キートン)は、
娘のボーイフレンドが63歳の業界人ハリー(ジャック・ニコルソン)
だと知り、驚きを隠せない。
ハリーは30歳以下の女性にしか興味を持たないプレイボーイ。
そんなハリーが突然心臓発作を起こし、エリカの別荘で療養することに。。。。