革細工の最近のブログ記事

こんにちは 和龍のutomoです。

革のパスケースできました。

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会社でお世話になり、7月末で卒業された方が
パスケースがほしいとおっしゃってたので、制作しました。
よろこんでくれるといいなと。

ではよい週末を。

utomoです。

日曜日の革教室で、今川焼風小銭入れができました。

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今回はマチ+チャックのある今川風小銭入れがお題でした。
「マチ」はチャックとつながっている部分のこと(丸の部分でない革の部分)です。

チャックは、喰い切り(下のアイテム)を使って、
自分で長さを調整していたり、細かい部分をミシンを使って縫ったりしています。
うまく丸さを出すために、縫い目をもんだりですね。

来週は、玉縁(たまぶち)のある今川風小銭入れを作ります。楽しみです。

和龍のutomoです。

革のペンケースできました。

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今回、革の教室で学んだのは
 ・チャックを自分の長さで作れるようになる。
  「食い切り」を使えるようになる。
  スライダ、上どめ、下どめをつけれるようになる。
 ・ななめ漉きができるようになる。
 ・チャックを使った革制作ができるようになる。
などですね。
日々是鍛錬です。来週も頑張ります。

utomoです。

kawa12.jpg本日の革教室では、ポケットティッシュケースを制作しました。

先日、ポケットティッシュケースとは、また違う技術を先生から教えていただいた。
どこが違うかというと、ティッシュを取り出す部分の仕上げ方が、全然違っているのです。

革をななめに漉く(薄くする)ことができるようになりました!

次回は、チャックを勉強して、ペンケースを作成することになります。楽しみです。

utomoです。

本日の教室で、ポケットティッシュケースできました。

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革すき(革を薄くする工程)、内縫いなどの技術を先生に教えていただきました。
内側をミシンで縫うのですが、角を丸くする技術など、勉強になりました。

来週は、自分の好きな色の革で、ちょっと違う技術を使って、
再度ポケットティッシュケースを制作する予定です。

utomoです。
4月から、毎週日曜日に革教室に通っています。
今日のお題は、先週から引き続き、革の小銭入れ。

今回は

 ・型紙を左右対称にする方法
 ・ボタンのつけ方

を習いつつ、

 ・左右対称であればどんなデザインでもOK
 ・革・糸は自由に選んでOK

ということで、独自の小銭入れが、ほぼ完成しました。
(※革の切り口をきれいに仕上げるところがのこってます)


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Webデザインやっている相方にほめてもらい、俄然やる気です(^^)。
来週は、革の厚さを調整する、革スキという作業の練習です。また違うスキルが身に付きそうです。

おはようございます。その2です。 utomoです。
今日天気が良くてうれしいですね。

 

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自分用の普段使いのトートバッグを2~3月ぐらいに作ってみました。
シルエットが好きで、お気に入りで週末はいつも持ち歩いてます。
週末の革教室にも持って行ってます。

週末の時間だけで、手縫いなので、数週間かかりましたね。
立体の物を作り上げていくのは面白しい半面、難しさもあり、
レベルアップが必要だなとおもいました。
革教室で基礎学んで、またチャレンジしたいとおもいました。

おはようございます。utomoです。

いろいろと手縫いで革細工の小物をつくってきましたが、
いろいろなオーダーを頂く中で、自分の未熟さも感じ、
よりいいものをお届できるように、4月より教室に通って、
勉強しています。

以下、ミシンの使い方、並行線の引き方など、
いろいろと、習った技術を使ってできたノートカバーです。

私の革教室用のノートのカバーとして早速使っています(^^)

 

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日曜日が革教室の日なのですが、
今日は、左右対称の革小銭入れ制作の日で楽しみです。

会社の方にお願いされて作成した、
ペンケースの試作品です。
本当にシンプルな作りなのですが、
まず、気に入ってもらえたようで、良かったです。
また改良していいものにできればとおもいます。

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こんにちは 和龍のutomoです。

文庫本サイズのブックカバーできました。

●外観こんな感じで、凸凹で、いい感じに仕上がりました。

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●本の表紙を入れるところも、左右非対称にしていて、
 売られていた革の端をそのまま利用しています。
 しわも、もともとの物で、いい感じです。

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●ピンクの革をシオリとしてつけました。 kawa06-3.jpg

この革とこの糸の組み合わせはとても気に入ってます。
後は人に使ってもらって、なんぼですね。
本好きの方の手に届くので、作れてよかったなと。

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