2010年11月20日
オステルリー・ラベイ
こんばんわ。utomoです。
先日、相方の誕生日のお祝いで、
浅草橋のフレンチレストラン オステルリー・ラベイ
Restaurant hostellerie L'Abbaye
http://www.hostellerielabbaye.jp/
浅草橋駅から徒歩4分程度
※TEL予約の際に、好き嫌いなど聞いて
メニューを構成していただけます。
に行ってきました。
1日4組限定のお店とのことでしたので、久々に電話予約をしてお店を訪れました。
やはり、今日も予約で満席でしたので、予約しておいてよかったです。
お店は味わいのある内装で、ゆったりとでき、落ち着いた雰囲気です。
さてさて、料理は写真でみていただければと思いますが、
出てくる料理が美味しい上に、一品一品がきれいに彩られていて、
冨山家永シェフの繊細な技術力を感じました。
素敵な食器達に囲まれてコースがはじまりました。

まずは、アミューズで、うにとキャビアのコンソメゼリー。
1品目から、美味しいです。

次に出てきたのは、ホタテの燻製と、しゃけの燻製です。、
ホタテの燻製が特に香ばしくおいしかったです。

次は、ズワイガニと秋野菜のテリーヌですね。
オレンジ系のソースが香り、これもまたおいしかったです。

これが僕のイチオシです。
サザエのパイ蒸しで、バジル風味のおいしい一品でした。

炙り具合が絶妙なオマールエビの一品。

お口直しのオレンジシャーベット。

牛ホホ肉の赤ワイン煮込みです。 相方のお気に入りはこの一品。

子羊のロースト。お肉が好きな相方は特に喜んで食べてました。
デザートのマンゴームース。

マカロンとバニラとイチゴのデザート。マカロン手作りとのこと、もっちりとしておいしいでした。

最後に飲み物とちっちゃい各種のマカロンで〆でした。
相方にとっても良い体験ができました。
冨山家永シェフに感謝です。
また立ち寄ろうとおもいます。
2010年11月13日
つばめ工房
こんにちは。utomoです。
facebookの方の講演を聴く機会があり、どんどん進化しているのを感じました。
が、個人的にはfacebookのUIは分かりにくいなと思っています。(^^;
さて、先日、つばめ工房というお店を見つけました。
つばめ工房
http://tsubamekobo.com/
つばめ工房さんは、
・手織り
・草木染め
など、手仕事の作品を販売するクラフトギャラリーです。
場所は、東京の台東区鳥越の、昭和の雰囲気漂う「おかず横丁」という商店街のあたりにあります。
浅草橋の駅から徒歩10分ぐらいです。
手織り機がギャラリーの奥にあり、そこでつくってらっしゃるとのことでした。
色合いは革細工と同様に天然色素での風合いのもの(アースカラー系)と
化学的な色素でカラフルにしているものとがあるそうです。
天然系だと、一つ一つの色合いが微妙に違ったりして、味がありますね。
お店のおじさま、おばさまといろいろとお話しをして、革細工の話などでも盛り上がりました~
浅草橋近辺のこのようなお店がふえてきました。
僕もいつか革細工のお店をもちたいものです。
2010年11月 6日
SANYOのGOPAN(お米でパンがつくれます)でますね。
utomoです。
こんにちは、東京は晴天です。
母はとてもパンが好きです。
子供のころにスーパーに行くと、
おっきいパンをかっていたのを思い出します。
そんな母に、電話でGOPANのことを話をしました。
すると、「わっぜーよかねー。(鹿児島弁で、とてもよいね。」
といっていたので、GOPANをプレゼントしようをおもってます。
GOPAN
商品カタログ
http://products.jp.sanyo.com/support/catalog/pdf/spm-rb1000.pdf
2010年10月 3日
映画 ジュリー&ジュリア
こんばんわ。utomoです。
映画ジュリー&ジュリアを観ました。
これは実話のお話なのだそうです。
旦那の転勤で、アメリカ人のジュリア(メリルストリープ)はフランスにやってきた。
ジュリアは料理や食べるのが大好きで、やがて旦那の進めで、料理学校に通い出す。
そして、アメリカ人向けにフランス料理本を書き始める。
時代はすぎて、現代へ。ジュリーは、何かを達成したことがない30代の女性。
何かを達成したいと旦那に相談したら、ブログを始めようということになる。
そのブログを何について書くか?と迷った後に、好きなジュリアの料理本に載っている全レシピ524を1年で挑戦するブログをやって見ることに。。。
さてさて、どうなるか?
は見て見てください。
どちらの旦那もいいコメントをして、
2人の女性が上手く行くのを助けているのが印象的。
また、自分のやりたい事は、いつでもはじめられる。
そして継続は力なりという事を感じたました。
それにしても、メリルストリープは、どんどん素敵な女優さんになりますね。
2010年9月25日
宇宙兄弟
和龍のutomoです。
宇宙兄弟という漫画の最新刊11がでました!
この漫画は、
公式サイト:http://morningmanga.com/lineup/31
「2025年、NASAは日本人宇宙飛行士・南波ヒビトを含む、
第1次月面長期滞在クルーのメンバーを発表。
時を同じくして日本では、自動車の設計をしていた南波ムッタが会社をクビに。
大きく異なった運命を歩んでいたふたりの兄弟。
しかしそれぞれの未来が、幼少時代に交したある約束によって、動き出そうとしていた。」
という話です。
兄の六太は、普段が考え方などゆるくスイッチが入っていない状態なのだけど、
ここぞという時のスイッチが入ったときの考え方や、ムッタの性格的な描写、葛藤など、
ON-OFFのギャップが魅力的な漫画です。
この漫画、映画化してほしいですね。
キャストは:
六太(兄): 佐藤隆太さん か 伊藤英明さん (なんにしろ、アフロにしてほしい)
日々人(弟): 山下智久さん か 水嶋ヒロさん (短髪で、かつ、金髪にしないといけないが)
ではどうでしょうか?こんな兄弟はいないかー。(笑)
2010年9月20日
2010年9月19日
職人、高くていいもの。
和龍のutomoです。本日、東京は気持のよい晴天です。
私、4月より、ORTHODOXEE の
http://www.orthodoxee.com/
革の制作教室に通ってます。まだまだ修行の身です。
職人の先生に、日々基礎から教えてもらっていますが、
ニーズがあり、手仕事でしかできないことは、次の世代に
継承されていくといいなとおもっております。
とそこで、本のご紹介。
BRUTUS 2010/10/1号
http://magazineworld.jp/brutus/694/
グッチ、クロムハーツ、マルジェラなど、いろんな職人さんの働く場所の写真が
掲載されていて、何か制作されている方は、いい刺激をもらえると思います。
BRUTUSの編集の皆さま ありがとうございました。
中でも一番のお気にいりは、エルメスのグローブ職人さんのページです。
そのページと、以下の「エルメスの翼」の
http://lesailes.hermes.com/jp/jp/
画面が表示されたら、左上のメニューに「職人の技」というリンクを押して、
一番左上の制作過程をみてもらうと記事の内容をもっと深く感じれそうです。
よかったらどうぞ。
さー、今日も制作教室に行ってきます。
2010年9月 9日
2010年8月15日
本を書いてみませんか? パブ―
本を書いたり、その本を出版することができるサイトのご紹介
パブ―(Puboo)
http://p.booklog.jp/
本を出版して販売できるサービス
●出版されている本をピックアップしました ↓
●はりねずみのパブ―のお話
http://p.booklog.jp/book/444
お子さんのいる方こんな作品もありますよ。
●TOKYO WORKER -カバンの中みせて!
http://p.booklog.jp/book/424
こんな面白い企画もあるようです。
今までの本の編集⇒出版するという本の出版フローではない
Twitterのようにちょっとゆるく、簡単に作品を公開し
ユーザの人気で、作品がブラッシュアップされていくソーシャル系のアプリの用ですね。
ここから、楽しい作品がでるとよいですね。
==
大学院の頃の研究室の友人3人で、小説をつくるという掲示板を利用し、
3人で毎日交互に書き込むということでリレー小説を作ったことがある
のを思い出しました(^^)。
私は文才ないですが、、、友人はなにかしら面白いものを生み出せそうな気がしますね。
鹿児島で小説を書きつづっていた友人も何か書きそうだから、連絡しておこうっと。

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